2007年07月05日

【発毛促進剤リカピン】





男性・女性ともに脱毛・薄毛の原因の95%は男性ホルモン由来。
男性ホルモン由来の若ハゲや薄毛は男性の場合、生え際が後退するか頭頂部を中心に薄くなる傾向があります。

女性は全体に薄くなるように脱毛が広がります。
特に更年期以降、全体的に髪が薄くなってボリュームが無くなるのは、男性ホルモン由来の薄毛の大きな特徴です。

リカピンは、発毛率59%。植物ホルモンが脱毛の原因をブロックして、生え際を食い止め、発毛を促進し、強くハリのある髪質に成長させます。



花粉から生まれた育毛剤
花粉はヨーロッパでは古くからパーフェクトフードとして知られていました。
ミツバチは花粉を食べて何100キロも飛行し、花粉によってローヤルゼリーを作ります。
古い文献にも、5大陸の全てで薬用に使われていたことが解っています。クレオパトラはひまわりの花粉によって美しさを保ったといわれ、コーカサス地方の長寿は花粉入りの蜂蜜の効果であると言われています。
日本でも因幡の白兎の傷を治したガマの穂の花粉の話は有名です。実際に強力な止血効果があり、現代の日本でも医薬品として使われています。


花粉といえば日本では「花粉症」くらいしか思いつかないかもしれませんが、「花粉症」の原因となる物質は花粉のカラの部分なのです。
花粉は卵のように堅いカラとその中身から出来ていますので、カラを取り除けば花粉症の心配はありません。
また、カラつきのままだと人間は3%しか消化吸収できません。
カラの中身だけを取り出すことによって100%の有効成分を吸収できるようになるのです。
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posted by ペーター at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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